カンジタ におい

カンジタのにおい・強いおりもの臭を消臭するアンボーテ

デリケートゾーン用保湿消臭ソープ【アンボーテ】

カンジタの生臭いおりもの臭をケア!
適切なケアでデリケートゾーンを完全消臭
アンボーテ フェミニーナウォッシュ

シトラス&ローズの香りで
デリケートゾーンの嫌な臭いを解消!
95%以上がオーガニック成分
赤ちゃんにも安心して使えます。
気軽に置けるオシャレなパッケージ!

通常価格5,980円(税抜)

定期コースだと33%off  3,980円

5本まとめ買いで40%off 17,940円


カンジタになるとデリケートゾーンの臭いがきつくなる理由

カンジダ菌は常在菌として女性のデリケートゾーンに存在しているカビの一種ですが、ストレスや疲労によって免疫力が落ちたり、不衛生な状態になるなど、条件がそろった場合に異常繁殖を発生させ皮膚炎を引き起こします。

 

主な症状はデリケートゾーンのかゆみや発赤、おりものの異常などがありますが、発症の際にはデリケートゾーンの臭いがきつくなることがあります。

 

個人差もありますが、魚のように生臭いことや、汗が乾いたときのような臭いがすることもあります。
トイレに行ったときに臭いに気づくという人もいますが、場合によっては服を着ていても臭いを感じるほど強いにおいがすることもあり、本人だけでなく周囲の人が臭いに気づくこともあるといいます。

 

カンジダは治療をして症状が改善しても再発を繰り返す病気です。
臭いや症状が治まっても体調に変化があれば再発することもあります。
異常を感じた場合には適切な対応をすることが症状改善の近道だと考えられます。

アンボーテの特徴

デリケートゾーンのにおいって気になりますよね。
周りのお友達とかにそんなこと言えないけれど、でも他の女性もみんな思っているはず。

そんなデリケートゾーンのケアをしてくれるボディーソープがあるのご存じですか?
その名もANNBEAUTE アンボーテフェミニーナウォッシュです。

 

デリケートゾーンのにおいが気になって普通のボディーソープなどで洗うと、必要以上に潤いがうばわれ、逆にかゆみなどの原因になります。
お医者さんは石鹸で洗浄すると逆に雑菌が増えてしまうからお湯で洗うのみがいいといいますが、そうもいかないですよね。

 

でもこのANNBEAUTEアンボーテですと適度にデリケートゾーンを洗浄、同時に保湿もしてくれて、アンボーテはボディーウォッシュといいつつもまるで美容液を塗るようなイメージなんですよ。

 

使い方は本当に簡単。
アンボーテを手に取って軽く泡立てて洗うだけ。刺激が少ないので沁みないので本当によいです。
アンボーテは香りが素敵なので足やわきなど匂いが気になるところに使用してもよいですね。

カンジタ対策

体調の崩れや、疲労、季節の変わり目などで時々カンジタになることがあります。

 

前兆として痒みがではじめ、おりものが多くなってくると、できるだけ清潔にして十分休むようにしていますが、それでもカンジタになってしまった時には婦人科にいき、薬をもらいます。

 

錠剤と塗り薬をもらい使用すると下着がやはり汚れるので、おりものシートを使用、汚れたらすぐに取り替えて、蒸れや錠剤のカスが残らないように気をつけます。汗やおりものが混じると、カンジタで臭いが少し強くなるのが余計にひどくなるので、清潔を心がけています。

 

外出中は小さいおしりふきなどを持ち歩くようにし、綺麗に拭いてからおりものシートを変えます。
でもあまり強くこすり過ぎるとよくないので、これも赤ちゃん用や柔らかいものを選びます。

 

おりものシートもできるだけコットンでできたものや、肌触りが優しいもので無香料を出来るだけ選びます。
香料とおりものの臭いが混じると余計にキツくなるので…
薬を使用すると段々と良くなりますが、完治はしないようなので、普段から清潔と疲れを溜めないなど心がけることも大切だそうです。

 

だからと言って普通のボディソープでデリケートゾーンを洗うと刺激が強すぎてトラブルの原因になります。
アンボーテのようなデリケートゾーン専用ソープで優しくきちんと洗うようにしてください。
アンボーテは生理中でも使用でき、パッケージもかわいいのでお風呂に置いてても気になりません。
アンボーテでカンジタ対策しましょう。

カンジタの体験談

私が初めてカンジタになったのは、不特定多数の男性と関係を持っていた時でした。
ある日、陰部が焼ける様に痒い。
普通の痒み止めの軟膏を塗っても痒くて痒くて仕方ない。
最終的には出血する程かいていました。

 

性病を疑い、病院に行く事にしました。すると膣カンジタになっているとの事。
膣カンジタは普通の性病違い、男性にはうつらず、元々自分の中にある白癬菌が増殖して痒くなる病気だと判明。
膣の中の良い菌が悪い菌に負けている状態ですね。
それからは癖になってしまったのか、不特定多数の男性との関係を辞めても、手を洗わずに触られたり、風邪で抗生物質を飲んだりするだけでカンジタを発症するように・・・。

 

でも治療は簡単。病院に行って錠剤を膣に入れて貰うだけで治ります。
今では市販薬の登場で、カンジタの痒みだと分かったら市販薬で治す事が出来ます。

おりものの匂いが酸っぱい様な匂いに変わるのですぐに分かるようになりました。
しかし、その間は性行為をしても痛いだけなので男性との接触は避けていたので、臭いについて悩む事はありませんでした。
通常のおりものに戻り痒みもなくなるまでの我慢です。
おりものと薬が混ざった白いボロボロとした物がパンツに付きます。
なのでおりものシートを使用。
恥ずかしくてとても抱かれようなんて思えませんでした。
今は体質が変わったからなのか、カンジタにはかなりの期間なっていません。
あの独特の痒みと臭さはとても辛いものがあります。
もう二度とならないように願っています。

私の場合は疲れやストレスが溜まると、いわゆる口角炎としてカンジタが出てしまうので、ビタミン系のドリンクを飲むように心がけています。元々はプラシーボ効果を狙ってですが、自己暗示に近い気休めだとは解っていても意外と効果はあるようです。
またこのタイプのカンジタの場合、口を開ける時に発症の気配が感じられるので、気配を感じたときには「疲れてるんだな」ときちんと意識するようにしています。
よく発症するので、栄養剤を飲まなかったり意識しないとどうなるのかを何度か観察してみたところ、発症後から直るまでの期間が数日(軽くて三日、長くて一週間)違いました。
発症後は、出来るだけ清潔にすることと、無闇に触らないこと、化粧水やクリームなどが触れないようにすることを心がけています。
あとはストレスをちょっとでも解消するために、好きなものを少量食べます。あまり沢山食べると「ダイエット中なのに…」という自責の念が湧くので、あくまでも少量だけストレスを溜めすぎて悪化させるよりは良いよね、と、多少自分に優しくなることが一番効果があるように感じられます。

とにかく健康に気を付けています。
私はのどが弱く、耳鼻科で抗菌薬を処方後に膣カンジダを発症。
市販の軟膏は効かずで、昼、夜を問わず猛烈に痒い。膣だけでなく、肛門まで痒くなりました。
トイレに行く度に、強く拭いていたため診察の時には真っ赤になっていたそうです。
発症後すぐに病院に行けばよかったのに、気づいてから10日くらい経っていたので、治るまで時間かかりました。今は、病院に行くほどでもないですが、疲れがたまった時に痒くなることがあります。
カンジダ膣炎を発症するまで、耳鼻科でしょっちゅう抗菌薬を処方してもらっていたので、抗菌薬に対して抵抗感を持つようになりました。
もう、あんな痒みは二度と経験したくありません。起きていても痒みのほうに気がいってしまって仕事に集中でき無かったので。
風邪をひかないように栄養、睡眠に気を付ける。下着は蒸れないものを選ぶ。入浴時は、アンボーテなどの専用ソープで外陰部をよく洗う、湯上がりはきちんと水分を拭き取る。
タオルは、使い回さない。以上に気を付けています。

アンボーテ体験談

デリケートゾーンのかゆみにずっと長い間悩まされていました。肌が弱いのも要因の一つだと思います。

 

夏の生理中はほんとに最悪でした。蒸れるからかゆい!それで気持ち悪くて…。少し前まで生理が始まると本当に憂鬱でした。
そんな中試してみたのが布ナプキン。
お友達に肌に良いという事と、蒸れにくいこと、生理が普段より早く終わるらしいね、とぽろっと気になってるんだと話したらお友達が使っていました。オーガニックの生地なのにお値段は安め。確かに探した中では一番安く1枚500円とかでした。
最初は漏れるのが心配でナプキンの上に敷いていたんですが、思ったよりもしっかりとしていて漏れることは無かったです。
普段はおりものシートをしていたんですが、おりものシートの代わりとしても使っていました。
さすがに生理中はひっくり返しても使えないことの方が多いですが、おりものシートかわりに使う分にはひっくり返して使うことが出来るのでとても快適です。
今では生理が始まればタンポンと一緒に使用し、生理が終わればおりものシートとして使っています。
デリケートゾーンのかゆみの不快感など一切なくなりました。
また、友人にデリケートゾーン専用の石鹸があることを聞いて、探してみるとアンボーテという商品でした。
通販で購入できるので買うときに恥ずかしくなかったです。それからずっとアンボーテを使っています。
アンボーテは肌が弱ってても使用でき、使用後とてもしっとりします。香りもとてもよくて、皮膚の調子もよくなりました。
やはり、アンボーテといい布ナプキンといい、肌に良いものを使うことが大事なんだと感じました。

以前、カンジタになった経験があります。 とりあえず内科に駆け込み、事情を説明しました。
清潔にしているつもりでも、体質的になりやすい人がいたり、生理用ナプキンをこまめに替えられなかった時などでもなると初めて知りました。
石けんで洗っている事を説明したら、石けんでよく洗うのはやめてくださいと言われました。
石けんの殺菌作用で、良い菌までも殺してしまい、逆にかゆみが悪化してしまうと注意をされました。
それ以後、かゆみが発生した時こそ、石けんやボディーソープなどは使わない様にしていました。
また、すすぎ残しがない様に、念入りにお湯洗いをしていました。
最近になって、デリケートゾーン用ソープがあることを知って、ネットでアンボーテを購入。
かなりクチコミが良かったのとパッケージがかなりかわいかったことが選んだ理由です。
これだと、お湯じゃ心もとなかったデリケートゾーンの洗浄も安心して洗え、かなりいい匂いがするので気に入っています。

 

後は、おりものシートをこまめに替えたり、ウォシュレットを活用して、常に清潔であるように心がけています。
生理用ナプキンは、仕事をしているとタイミング的に替えられない時がありましたが、意識してこまめに替えるように心がけます。
デリケートゾーンに薬を使うのには抵抗があるので、以上の様な方法で地道に治るように努力しています。

 

おりものとは?

女性であれば気になってしまうのがおりもの。

 

このおりものの正体は膣や子宮頸部からの分泌物であったり、膣や子宮の中からはがれて出てくる古い細胞などが混ざり合って出てくるものです。
普段の状態ですと無色透明から白っぽい色をしているものが大半で少しねばっとしていることが多いですが、サラサラした水のような液体であることもあるようです。

 

においなどは普段は感じることはないですが、生理の前後であったり排卵日の時には量が増えて少々においを感じるときもあります。

このおりもの、下着が汚れてしまったり量が多いときは湿ってしまったりとあまりよいイメージはありませんが、このおりものは女性の身体を健康にするための重要な役割を果たしているのですよ。

 

まず一つ目が自浄作用です。
おりものは弱酸性の状態の状態に保たれていて、細菌が膣内で繁殖するのを抑えてくれます。

 

二つ目が受精を助ける役目です。
排卵の時ですが、受精時におりものが精子を卵子まで移動するのを手伝ってくれます。

 

女性にとっては重要な役割のおりものですから、アンボーテできちんと対策をしてトラブルを防ぎたいですよね。

姉妹サイトはこちら


ホーム RSS購読 サイトマップ